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解体を妨害する白州に、三軒家さんがどう説得するのか見ものだったのですが…家売るオンナ7話/テレビ感想&あらすじネタバレ注意。 #TV

テレビドラマ感想

家売るオンナ【第7話 8月24日放送】

母親が突然会社に来たと思ったら、離婚して家を売ると言い出し、珍しく白州に同情してしまいました。「お盆とお正月に帰る場所」というセリフに胸を痛めつつ、父親の身勝手さに、普段の白州の仕事ぶりが重なる思いでした。
実家の解体を阻止したいという個人的な理由であれ、仕事に必死に向き合う白州に、今後は改心して仕事に邁進してほしいと願いながら観てました。
解体を妨害する白州に、三軒家さんがどう説得するのか見ものだったのですが、「過去に縛られてはいけない。自分を解き放て」という、妙に説得力のある言葉で、観ている私も感動しました。
三軒家さんのことなので、何か考えているとは思いましたが、離婚した両親がお互いの家を見える位置にという心配りに脱帽。
すっかりわだかまりも消え、白州の方があっけにとられているのが面白かったです。

☆今日のブログ飯(演劇の稽古でしんどい)

「死ぬな、殺すな、とらわれるな」。作品の時代は昭和14年頃の戦時中であり、最初に書いた言葉は帝国陸軍の結城中佐によって秘密裏に設立されたスパイ養成学校、通称「D機関」の掟である。

作品の時代は昭和14年頃の戦時中であり、帝国陸軍の結城中佐によって秘密裏に設立されたスパイ養成学校、通称「D機関」の掟…感想・書評「ジョーカー・ゲーム:柳広司」ネタバレ注意(レビュー)。 #読書 - みんなの政治経済ブログ。