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映画感想レビュー「8月の家族たち」評価ネタバレ注意・始まってすぐ、癌に冒されているバイオレット役のメリル・ストリープの演技の虜になりました。 #MOVIE

メリル・ストリープの演技が圧巻!「8月の家族たち」

どんな役柄も自分のものにしてしまうカメレオン役者メリル・ストリープとBBCのテレビドラマ「シャーロック・ホームズ」を見て以来大ファンになった人気上昇中のベネディクト・カンバーバッチが出演しているということでかなり期待して見始めた。
始まってすぐ、癌に冒されているバイオレット役のメリル・ストリープの演技の虜になりました。やっぱり彼女の演技は格が違う。物語は父の失踪で実家に呼び集められた3姉妹。まっすぐすぎる性格のため母バイオレットと衝突を繰り返す長女バーバラ役をジュリア・ロバーツが熱演。
ハリウッド映画にしては内容がちゃんとあって、本当によくできている。会話が多く、ウィットにも富んでいるからおもしろくいつまでも観ていたいほど。
カンバーバッチはこの映画の中で歌声を披露している。シンプルなメロディなのだけれど恋人のために作った曲を、彼女の横でオルガンを弾きながら歌うシーンがキュンとなります。後半に待ち受ける衝撃的な大どんでん返しはすこしリアリティに欠けるがエンタータイメントとしては受け入れられる。繰り返し観たい映画の一つになった。

ありがとう寄稿。

傷ついたみくりでしたが、帰りの電車に乗りながら、もう期待する事は、やめようと思っていたその時、今回の話は、急展開を向かえました。何と津崎から手を繋ぎ、いきなりの「キス」もう次回が気になります。

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