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好きな人がいること/最終回と結末の予想&感想ネタバレ注意「ハッピーエンド。夏向と千秋の間で揺れ動きながら、2人に迫られ悩むけど冬真に話を聞いてもらって」続編があるなら?

「好きな人がいること」で末っ子の野村周平がキーパーソンになってほしい。

これまでの簡単なあらすじ、内容紹介(気になる伏線・見どころなど)。

桐谷美玲さん演じるパティシエの美咲。恋する暇がないくらいケーキに没頭していた美咲だが、勤めていたところをくびになってしまった。新しい仕事を求め、就活していたある日、初恋の人である三浦翔平さん演じる千秋と再会する。美咲は千秋に自分の経営するレストランで住み込みで働かないかと誘われる。

そして物語は湘南のレストラン、そしてその住み込み先にうつる。住み込み先はなんと、千秋だけではなく千秋の弟たち、山崎賢人さん演じる夏向と野村周平さん演じる冬真もいるのだった。

登場人物は最後にどうなる?

絶対に美咲は夏向とくっつくと思う。夏向といつも言い争いをしていて犬猿の仲のような感じだが、シェフとパティシエという同じキッチンに立つ者としてお互い認めあい、不器用に励ましてくれる夏向のことが気になり始める。そして千秋への想いは恋じゃなくて憧れだったと気づくと思う。

ラストシーンはどうなる?(ハッピーエンドか?バッドエンドか?)。

ラストは夏向とハッピーエンドだと思う。夏向と千秋の間で揺れ動きながら、2人に迫られ悩むけど冬真に話を聞いてもらって、夏向が好きなんだと気づき、夏向を受け入れると思う。そして実は冬真も少し美咲のことが好きだったというオチつきな気がする。

続編があるなら?

冬真の番外編という形でしそう。少し客観的にみれるポジションにいる冬真に注目した物語をつくったらおもしろそう。実際冬真のポジションは主人公にとって実は重要だから、もっと活躍してほしいし、何を考えていたのか知りたい。

ありがとう寄稿。

傍から見たら、あまり商売にならないように見える、昔ながらの古い商店で、大黒様のように幸せそうな笑顔で、店を切り盛りするお年寄りの3兄弟が登場。「すごく笑顔がよろしいですが、正直、ご商売にはなるんですか?」と聞くことができる前川さんが印象に残りました。

前川清の笑顔まんてんタビ好キ・福岡・呉服町周辺編/感想!えとう窓口さんのコンビが、九州・山口を中心にぶらり旅をする…(ネタバレ注意)。 #TV | 安心の在宅ワーク!稼ぐ人の口コミ・ブログライティング。