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ポケモンGOの件「やっぱりハマった!」今日も通勤ルートのポケストップに立ち寄るため、普段より10分早く家を出るのである。

やってみたらやっぱりハマった!ポケモンGO。

ポケモンGO配信初日。
朝起きるとヤフーニュースのトップになるわ、SNSを見るとみんなもう始めているわで少し出遅れた感があったが2日遅れて自分もダウンロード。
思えば「赤」と「緑」から始まった「ポケモン第一世代」の自分にとってはその後しばらくご無沙汰していて、まさか二十年近く経って今度はスマホでできるとは・・・という少し懐かしさに似た嬉しさで職場の若い子に教えてもらいながら始めると、ニュースで見て「あり得ないだろ」と思っていた「崖から落ちる」とか「人にぶつかる」といった事象が日本で起こるのも時間の問題じゃないかと感じた。
通勤ルートには「ポケストップ」や「よく野生のポケモンが発生する場所」がいくつかあり、いつ通っても老若男女、人であふれかえっているのだ。
モンスターを逃すまいと自分も画面とにらめっこしながら歩いていると真正面から自分と同じ姿勢の人がこっちに向かって歩いて来たり、親子連れが仲良くスマホ片手に歩いている姿は少し異常にも感じたが、ゲームが親子のコミュニケーションツールとなるのは悪い事ではないと思うので、夏休みの思い出づくりには悪くないのかな、と思う。
反面、一人で行動する若い子達は人に迷惑を掛けない範囲でやる分には大いに結構と思うのだが、人にぶつかったり、公共交通で迷惑をかけるような事を起こさなければ良いのではないかと思うし、逆にツイッターでは迷子になった子猫を課金アイテムを使って人を集めて保護してくれる人が現れた、という話も見かけた。
この例は稀だけど、こんな心がほっこりする話がポケモンGOから産まれたという事も「時代の進化」と言えるのではないだろうか。
そして自分は今日も通勤ルートのポケストップに立ち寄るため、普段より10分早く家を出るのである。(笑)

☆今日のブログ飯(月曜日はJUMP感想)

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